道の駅 山中温泉ゆけむり健康村内に静態保存されている「しらさぎ」号(元大井川鉄道にして、元北陸鉄道6010系)






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そこで、埋め込み型の真っ当なオーディオに拘る必要は全くないと考えて、Amazonでポータブルオーディオというか「itour-boom」っていうポータブルスピーカーを買ってみたお。

対応メディアは、SDカードのみ(今回はTranscendの2GBを使用。mp3ならどれだけ入ることやら・・・)だけど、AUX端子もついてるんでスマートフォンや他のポータブル機器からの入力も可能だお。




当然、カード内のフォルダ別再生とかそういう大したもんもついてないけど、正直「ドライブ中の音楽環境にそこまでいろんな機能要るの?」って気がするから、これで十分だお。
ラジオ機能はついてないけど、車にAMラジオ(だけ)ついてるからそれで賄うか、スマホのラジオアプリ使うか、それこそ量販店の投げ売りで携帯ラジオを買えばどうとでもなるお。


当然、車で給電・充電するならUSB端子付きのカーチャージャーが要るけど、最近はシガーソケットに追加のUSB端子もついたカーチャージャーなんてあるんだおね。
アルト買うまで、その辺全然チェックしてなかったから結構驚いたお。
今回は、コーナンで800円ぐらいのシガーソケット+USB端子1個追加型のカーチャージャー買って、前から持ってたダイソーのUSB端子だけのカーチャージャーをそいつに挿したお。これで、スピーカーの給電とスマホの充電が同時に出来たお。
ただ、USB端子が二基ついてるカーチャージャー買えば「USB機器への給電」は問題なく出来る訳で、シガーソケット回りをスマートに収めたいならそういうの買った方がいいかもしんねーお。
そんでもってバッテリー式だから、道の駅で車止めて休憩する時もこれ単体で稼働できるからバッテリーの負担とか燃料ロスを気にしなくていいのが嬉しいし、なにより無駄なアイドリングで回りへの迷惑を気にしなくていいのが嬉しいお。


しょーじき、オーディオ界隈の低音がどうの、高音がどうだの、音が軽い安いだの言われても「運転中にフツーに音楽が聴ける」ってクオリティを得られればいいやる夫的には「関わるとヤバい世界」だお。


LSやイマイ狂信なんて可愛いもんですお。

「同業他社の製品と比べて、一番ふいんき(なぜかry)がいい」て、模型界隈のオカルトの最たるもんじゃない?

まぁ、どうせ「精密再現汁!→精密再現すぎてパーツ多杉!ユーザーに優しくない!→省略しすぎ!精密(ry」を"延々と繰り返してもらえると思ってる"界隈ですお。
なんつーか「キットを買った後の楽しみ方」までマスプロでお世話してもらわなくちゃいけないのかお?って顔にはなりますお。





-------- オタワ ----------
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