ヘルメット、サイクルジャージ、靴、グローブみたいに「常に着用していた物」は含んでいませんお。
リアキャリアのバッグ(元カメラバッグ)
リアバッグ固定用荷締めベルト2本
ワイヤーロック(1200mm)
サイクルコンピュータ
トップチューブのバッグ
財布
スマートフォン(+交換用バッテリー×1)
スマートフォン充電用ケーブルとアダプタ
デジタルカメラ(QV-R40、途中で故障)
SDカード用リーダー
エネループ用充電器(エネループはフロントライトとデジカメで2本づつ使用)
着替え(靴下×1、シャツ×1、パッド入りインナーパンツ×1 普通のトランクス×1、タオル×1)
雨天用のカバー(ゴミ袋、ジップロック)とレインウェア
足首用反射バンド(ダイソーで買った奴)
常備薬・衛生用品(胃腸薬、鎮痛剤、正露丸、ストッパ、絆創膏、アンメルツ、日焼け止め)
筆記用具(手帳、ボールペン、スタンプ帳)
予備チューブ1本(シュワルベ 700C-28~45)
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携帯ツール・パンク修理キット・ウエス(元Tシャツ)
バルブ用変換アダプタ(仏式→英式)
携帯ポンプ
エネループについてはカメラが故障して使う理由が無くなったっていうのがあるけど、カードリーダに至っては「ネカフェでデータをPicasaあたりに逃がしておこう」とかクッソ甘い事考えていたせいだお。
手帳もまったくと言っていいほど使わなかったお。
スタンプ帳は道の駅でそこそこ使ったから、旅行中のメモとかはこれで十分かもしれないお。
あと、「タオル」が想像以上に嵩張るのが誤算だったお。
どこかの自転車ブログか旅行記見たら、「手ぬぐい」が嵩張らないし何にでも使えて便利。とあったから探してみるお。

これで予備チューブ、ツール、パンク修理キットは一通り入って、なおかつある程度余裕があるから、リアバッグにも余裕が出来たお。
伊賀鉄道、三岐鉄道、養老鉄道、近江鉄道のサイクルトレインを利用して、近畿~琵琶湖~北陸方面もありかもしんねーお。
・・・まぁ、そん時は輪行も考える必要があるお。
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タミヤのTIRAN-5だお。
車体上部は泥除けの変更の為にまるごと新規で起こしているし、砲塔上部もイスラエル改修の装備追加を考慮してか、新規だお。
後年のアチザリットと違って、現役運用時代のTIRANはビックリするぐらいメディア露出が少ないお。
常備部隊の装備じゃなかったというのもあるんだろうけど、うp主の記憶で「イスラエル軍戦車部隊で運用されて行動するTIRAN5」の姿と言えば、戦車マガジン1985年5月号の特集記事ぐらいだお。
この記事は、ネゲフ砂漠でのTIRANの訓練を取材しているお。
ちなみにキットのデカールはこの記事に登場してくる車両のものっぽいお。

レバノン大好きBlue-Steelシリーズも「イスラエルのTIRAN」を作るという点では痛し痒しなとこがあるお。
うp主は動画サイトでアレなソレの奴を見たけど、ソ連戦車っぽくするためか色々外してるみたいだお。
とはいえ、TIRAN-5を作る為にわざわざこのDVDを買う必要もないとは思うお・・・
そもそも、あれって何の戦車の中だったんだお?T-55系のTIRANにしては広すぎるお。何か適当なプロップでもこさえたのかお?
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