このBlogについて

イスラエルや戦後系の戦車作ったり、おっぱいがけしからんフィギュア
作ったり、年中、体のどこが具合悪いと文句垂れるおっさん「サビ屋」のBlogなんやな・・・。

※自転車乗り始めてからババチビりそうな勢いで模型作ってないってそれ前から言われてるから(戒め)

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2016年3月14日月曜日

やる夫はRNC3EXの10S化工事を行うようです その1



 もうすぐ暖かくなって(願望)自転車ツーリングの季節になるから、その前にRNC3EXのオーバーホールも兼ねて10S化工事着手だお。


 やったねやる夫!
前回の10S工事でおもくそ余らせたFD-5700とCS-6700を使えるよ!


 この為だから!ワザとだお!!(悲痛)

 おっそうだな(半笑い)









 前回は5700系105と6700系アルテグラのミックスで組んだけど、今回は新TIAGRAこと4700系だお!

クランクセットは太めアルミのF-95の方が似合うから、そっちに回してRNC3EXのクランクセットはF-95に使ってたFC-5750で行くお。

やる夫的に4700系のイチオシポイントは、シフトワイヤーが105以上の上位グレードのように内装式になったことだお。

これで最初からTIAGRAコンポの完成車を買っても、ハンドル周りの装備でシフトワイヤーのことを気にしなくていいお、こいつはいいお。

やる夫はレースに出るフィジカルもメンタルも理由もないから、吊るしでTIAGRAグレードでも構わないけど、フロントバッグとかの装備品とシフトワイヤーの問題があったからF-95では5700系+6700系で10S化したんだお。



 ・・・と思ってたら、SORAが大幅リニューアルしてこっちもシフトワイヤー内装式になったお。
やる夫みたいな使い方(ツーリングや通勤など)する向きには9Sコンポでも問題解決できるってのはありがたいお。


 プロの自転車屋さんのブログとか見ると、内装式より外装式の方が仕事がしやすいし、ワイヤーそのものへの負担が軽いってあるけど、その辺どうなるのかしらね。

 んー、やる夫的にはその辺(整備性(手間やコスト含む)や取り回しによるワイヤーへの負荷(とそれによる整備の手間とコストの増加))を切実に考えるレベルでは走ってないから、しょーじき気にしてないお。

仮に年間1万キロ走るレベルで走りこんでいるような状態だとしてたら、結局、外装式の3500系SORAや4600系TIAGRAに(物欲を含むいろんな意味で)満足できずに5700系、6700系もしくは5800系とかに入れ替えてると思うんだお。

まぁ、やる夫の場合はフロントバッグ云々の問題に加えて「外装式ワイヤーがプラプラしてないほうがカッコイイ」っていう単純な理由もあるお。


 というわけで、次回「やる夫はRD-4700の調整をあ○ひに丸投げするようです」です。お楽しみに。

 前回でいろいろ学んでるから(震え虚勢)


------------- R-3000かっこいいすね ---------------




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