このBlogについて

イスラエルや戦後系の戦車作ったり、おっぱいがけしからんフィギュア
作ったり、年中、体のどこが具合悪いと文句垂れるおっさん「サビ屋」のBlogなんやな・・・。

※自転車乗り始めてからババチビりそうな勢いで模型作ってないってそれ前から言われてるから(戒め)

作品画像や旅行のスナップなど→
https://picasaweb.google.com/107662543187123463952

2016年3月5日土曜日

タイヤブート貼り付けから1000km経過したようです




 パークツールのタイヤブートを去年の10月に使ってからちょうど1000kmぐらい経ったお。


 この間、リム打ち・貫通・バースト含めてパンクはなし、当然タイヤブート貼った箇所でのパンクも発生してないし、タイヤブートそのものが原因で走行不能になるトラブルも発生していないお。
RACE-DのEvo3も出たし、パナのツアラープラスってタイヤが好評価らしいんでどっちかに入れ換えたいとは思っているけど、いずれにせよそれまでのツナギは十分果たしてくれたお。
サイドカットの傷口がこれ以上広がってないのは、タイヤブートのおかげか、それともRACE-Dそのもののタフさかはわからないお。



※2015年10月時点


※2016年3月時点

 正直なところ「こんだけのサイドカット喰らったら、帰宅後に別のタイヤに入れ替えるべき」だとは思うんだお。
ただ、1本4000円以上したRACE-Dが1000km程度しか走ってない状態でちょう勿体無い/経過観察でまぁイケるだろう でそのまま使ってるお。

タイヤブートにもそれなりに問題?がある訳で、

○走行中、特に空気充填したばかりの高圧だと、あからさまなゴツゴツ感を感じる。
○サイドカットの傷跡周辺のチューブによる盛り上がりを見ると、あまり精神衛生的によろしくない。
○サイドカットの傷口そのものが完治されている訳でなく、単にモツ(チューブ)が飛び出さないようにしているだけ。





なわけで、それなりに走行距離稼いでいるタイヤなら、入れ替えたいところだお。


-------------- ロングライドの折は一枚入れておきたいタイヤブート ---------------------


  


0 件のコメント:

コメントを投稿